
SwitchBot温湿度計と温湿度計プラス、どっちを買えばいいの?
何が違うの?
こんな方のために
「スペック」と「機能」
を比較しながらSwitchBot温湿度計と温湿度計プラスの違いを詳しく解説します。
コンパクトに温湿度だけ確認できればOKという方は温湿度計で十分!
画面が大きくて快適度表示もほしい方は温湿度計プラスがおすすめです。
SwitchBot温湿度計 vs 温湿度計プラス|スペックを比較!


まずは本体サイズ・ディスプレイなどスペック面の違いを見ていきましょう。
温湿度計![]() ![]() | 温湿度計プラス![]() ![]() | |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 2.1インチ | 3インチ |
| 本体サイズ [mm] | 55×55×24 | 79×65×22 |
| 本体重量 (電池含む) | 69g | 64g |
| 電池 | 単4電池×2 (約1年) | 単4電池×2 (約1年) |
| データ保存 | 36日 | 68日 |
| 価格 (目安) | 1,980円 | 2,780円 |
スペック面での最大の違いは
ディスプレイ(本体)のサイズ
です。
ディスプレイサイズの違い
温湿度計


温湿度計プラス


出典:SwitchBot公式サイト
両機種のディスプレイサイズを比較すると
- 温湿度計 → 2.1インチ
- 温湿度計プラス → 3インチ
です。



温湿度計プラスはディスプレイが大きくて見やすそう!
温湿度計プラスは数字が太くて大きいので、少し離れた場所からでも一目で確認できます。リビングや子ども部屋への設置にぴったりです!
\ 数字が大きくて見やすい! /
SwitchBot温湿度計 vs 温湿度計プラス|機能を比較!


次に、ディスプレイの表示内容や設置方法など機能面の違いを見ていきましょう。
※1 別途SwitchBotハブが必要。
機能面での主な違いは
- 快適度表示の有無
- 設置方法
です
快適度表示の有無
温湿度計


温湿度計プラス


出典:SwitchBot公式サイト
機能面での一番の違いは「快適度表示があるかどうか」です。
温湿度計プラスには、温度・湿度に加えて快適度を顔マークで表示する機能があります。
- DRY(乾燥)
- COMFORT(快適)
- WET(湿潤)
「今の部屋って乾燥してる?快適?」が数字を見なくてもパッとわかるので、赤ちゃんや子どものいるご家庭にとって特にうれしい機能です。
設置方法
設置の自由度にも違いがあります。
温湿度計(4WAY)


出典:SwitchBot公式サイト
- スタンド
- 置き式
- 壁掛け
- マグネット
温湿度計プラス(6WAY)


出典:SwitchBot公式サイト
- スタンド(42°)
- スタンド(65°)
- 置き式
- 壁掛け
- マグネット
- 吊り穴付き
温湿度計プラスはスタンドの角度が2段階から選べるうえ、吊り穴も付いているため設置場所の選択肢が広いのが特徴です。
どっちを買うべき?【タイプ別おすすめ】


SwitchBot温湿度計がオススメな人
- コンパクトに設置したい(目立たせたくない場所向け)
- とにかく価格を抑えたい
- 複数台まとめて設置したい(1,000円の差×複数台は大きい)
コスパ重視で温湿度をシンプルに管理したい方に、まず試してほしい1台です!
\ コスパ重視ならこちら! /
SwitchBot温湿度計プラスがオススメな人
- リビングや子ども部屋など目につく場所に置きたい
- 数字だけでなく快適度を顔マークで確認したい
- 離れた場所からでも見やすい大画面がほしい
数字が大きく、遠くからでも見やすいのでオススメです
\ 大画面で見やすい! /
まとめ


SwitchBot温湿度計と温湿度計プラスの違うところは
- SwitchBot温湿度計
- ディスプレイサイズ ➔ 2.1インチ
- 快適度表示 ➔ なし
- 設置方法 4通り
スタンド・マグネット・置き式・壁掛け
- SwitchBot温湿度計プラス
- ディスプレイサイズ ➔ 3インチ
- 快適度表示 ➔ あり
- 設置方法 6通り
スタンド(42°)・スタンド(65°)・マグネット・置き式・壁掛け・吊り穴
「コンパクトでいい・複数台ほしい」なら温湿度計、「リビングや子ども部屋でしっかり使いたい」なら温湿度計プラスがおすすめです。ぜひ用途に合わせて選んでみてください!
\ コスパ重視ならこちら! /
\ 大画面で見やすい! /












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